丹後の教育雑記ブログ

自分・家族・子どもたちの幸せを考え、教育を通して社会をより良くすることを目指す教師の雑記ブログです。『学び合い』、部活動の地域移行、教師の働き方改革、仕事と育児、お金の教育、人生100年・society5.0時代の進路指導をテーマに毎日発信しています。

育休中の沖縄旅行5

 

無理をしない余白の移動日

 

昨日は宿泊先を移るための移動日でした。

少しゆっくりめに滞在するつもりだったので、結婚式に参加したホテルから別の宿泊先に移りました。

 

2つ目はホテルとは打って変わって普通のアパートの一室を丸々借りる形式のところにしました。

 

昨年岐阜に行ったときに初めてそういうところに泊まったのですが、子連れにはなかなか利用しやすかったのでまた同じような形式のところを選んでみました。

 

夜のプールがとても楽しそうだったので朝ごはん後にもう一度息子とプールで遊び、チェックアウト。


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残波岬により、嫁様希望の「亀そば」で沖縄そばを食べました。

スノーマンの目黒くんが番組でこちらで食事してたので行きたかったそうです。

 

そこまで何かした日ではなかったのですが、微妙に疲れていたのでチェックインまでの間広めのスーパーでぶらぶらし、チェックイン後は夕飯を買い中食して寝かしつけまでしました。

 

結果、計画を詰め込みすぎずその場の子どもや親の体力に合わせて動けたこと、無理をしなかったことは良かったと思います。

 

もう一日空白の日があり、12日に帰るので、あとは那覇近辺で観光する予定です。

 

 

子連れの宿泊施設についてメモ。

 

小さい子連れの家族はちょっと高くなっても中でも十分楽しめるホテルだと他のところに無理に行かなくいいので良き。子どもの宿泊料はかからないことが多いですし。

 

一方周辺の施設を楽しむつもりの旅行なら宿泊施設はそこまでこだわらなくてもいいので、アパートのような形式のものを借りられたら過ごしやすい。

洗濯機、乾燥機、冷蔵庫、電子レンジなどの各種家電やカトラリーも揃ってるので、いつもどおりのリズムで過ごしやすい。子連れで外食はけっこう大変だから中食がしやすいのも魅力。

G-RATIS Omoromachi(グラティスおもろまち

050-5216-6211

 

 https://g.co/kgs/oiubE6


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#男性の育休