丹後先生の生き様公開と仲間づくりのためのブログ

自分・家族・生徒の幸せな生涯のために教育で社会をより良くしたい教師の、生き様公開と仲間づくりのためのブログです。『学び合い』、部活動の地域移行、学校の働き方改革、仕事と育児の両立、お金の教育、人生100年時代のキャリアプランをテーマに毎日発信しています。『学び合い』は知らない人でも、自由進度学習、個別最適化、アクティブラーニングといったワードに関心がある人と仲間になりたいです。

〈「自律する子の育て方」より〉〈ハイハイとパピコゲーム〉〈なぜか必ず笑ってくれるポイント〉

〈「自律する子の育て方」より〉

今日読んだところには褒め方や叱り方のポイントが紹介されていたのですが、特に叱り方の方は子育てをし始めたこともあり改めていいなと思いました。

 

工藤家では、子を叱るときの夫婦のルールを決めていたそうです。

それは、子にとっての逃げ道や味方を残すために「どちらかその場から離れている。」というものです。

学校でも教師によって役割分担することはありますし、家庭でも夫婦で役割分担したらうまくいきそうだと思いました。

 

〈ハイハイとパピコゲーム〉

ハイハイがかなり板についてきました。この前、ちょっと遠くにいる時に息子の名前を呼んだら笑顔でハイハイして寄ってきてくれました。これは可愛い。

 

また、嫁様とアイスのパピコを食べていた時、息子を抱いていたらパピコの反対側咥えてきて、ポッキーゲームみたいになりました。

可愛かったな〜。味は当然しないですが、冷たいものを舐めるのが気持ちよかったのかな?

 

 

〈なぜか必ず笑ってくれるポイント〉

最近息子と過ごしていて、理由がよく分からないけどなぜか必ず笑ってくれるポイントがあります。

一つ目は買い物行く前にマスクをした時です。もう一つは風呂上がりにタオルで包むときです。

マスクは出かけるのがわかって嬉しいんでしょうか?タオルは本当に分かりません。でも、可愛いので今では私も期待してしまっています。