自分と家族と生徒達の幸せを考え、教育で社会を良くすることを目指す教師のブログ

『学び合い』の考え方を軸にした教育、アドラー心理学、部活動の社会体育化、教師の働き方改革、仕事と育児、お金の教育、人生100年・society5.0時代の進路指導を切り口に、自分と家族と生徒達の幸せを考え、教育を通して社会をよくしていくことを目指して発信しています。

「忙殺」とはこのことか

今日は「忙殺」という言葉がピッタリなくらい、忙しくて死にそうでした。

本当に、朝から帰るまで一回も気が休まる時、頭を使っていない時、何かをしていない時というのがありませんでした。

クリエイティブさや試行錯誤とはかけ離れた働き方です…

 

ま、数日休ませてもらった休み明けの初日なのである程度覚悟はしていましたし、仕方ない部分もありますが、きつかった。

 

こうなることが目に見えてたらわざわざ休みを取ってまで育児に集中してみたいと考える人はまだまだ増えなさそうだなとも思いました。私はそれでも休みを取ってまで育児にどっぷり浸かってみたかったですが。

 

もう少し休んでも復帰後の仕事が大丈夫と思えるくらいの仕事量にならないものかなとは思います。

 

それでも頑張って5時には職場を出ました。

帰ったら息子が泣いていて、抱っこしたり、嫁様と喋ったりしたらだいぶリラックスできています。

 

まずは1日1日何とか乗り切ってとりあえず今週末まで倒れず頑張ります。